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技術情報

当社の社員による学会発表および論文の一部をご紹介します。論文は共著も含み、
学会発表はポスター発表形式も含めて掲載しています。

論文投稿

発表年月 掲載先 タイトル
2016年4月 物理探査 空中重力偏差法探査の概要と現状
2017年2月 地質ニュース 住鉱資源開発株式会社における新しい物理探査の取組み
66巻,第1号 資源地質 モンゴルの銅貿易

学会発表

発表年月 発表先 タイトル
2017年6月 物理探査学会
第136回学術講演会 講演論文集
時間領域電磁探査法1次元解析ソフトEM1DTMの空中探査への適用に関する1考察
2017年6月 物理探査学会
第136回学術講演会 講演論文集
空中電磁探査法・空中磁気探査法結果の地熱資源評価への適用に関する提言
2017年6月 物理探査学会
第136回学術講演会 講演論文集
地熱資源ポテンシャル調査における時間領域空中電磁探査法データの品質評価
2017年5月 JPGU-AGU Joint Meeting 2017 空中重力偏差法探査を用いた茨城県北部地域における断層構造調査
2017年3月 一般社団法人資源・素材学会
平成29(2017)年度春季大会
空中物理探査の地熱地域への適用
2016年10月 物理探査学会
第135回学術講演会 講演論文集
地熱ポテンシャル評価に用いる空中物理探査
2016年8月 Airborne Gravity 2016 Application of airborne gravity gradiometry survey to geothermal exploration in Japan
2016年5月 日本地球惑星科学連合
連合大会2016年
飛行対地高度が空中重力偏差法探査結果に与える影響
2016年2月 Indonesia-Japan Geothermal
Workshop 2016 in Jakarta
Airborne geophysical survey for geothermal exploration in Japan
2015年11月 The 12th SEGJ's International
Symposium
3D inversion of HELITEM data in geothermal area, Japan
2015年11月 The 12th SEGJ's International
Symposium
Using HeliFALCON airborne gravity gradiometer and HELITEM electromagnetic and magnetic data for geothermal exploration
2015年11月 The 12th SEGJ's International
Symposium
Integrated geological interpretation of HeliFALCON airborne gravity gradiometer data and HELITEM electromagnetic and magnetic data for geothermal exploration in the Kujyu area, Kyushu, Japan
2015年5月 日本地球惑星科学連合 連合大会
2015年
海水起源マンガンクラストの新たな記載法
2015年5月 日本地球惑星科学連合 連合大会
2015年
ヘリコプターによるFALCON®AGG(空中重力偏差法)地熱調査について

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住鉱資源開発株式会社
資源環境調査部
〒105-0001
東京都港区虎ノ門3丁目8-21
虎ノ門33森ビル5F
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FAX:03-5405-2175